2005年01月04日

pelikan−ペリカンー

pelikanーペリカンー

お正月ムードで皆さん、どうお過ごしでしょうか?
年始スタートは幸先よいものでしたか?
今日からお仕事の方も多いと思います。
その方々は必見ですよ。
実を言うと、いつ皆さんに紹介しようか迷っていました。
ureru.comではみんな使用している物です。
知っている人も多いはず。ちょっとコジャレタ小物屋さんにおいてる、アレですよ。
ureru.com推奨!!それは「pelikanボールペン」です。
そんなにヒッパといてコレかよと、がっかりした方もいらっしゃると思うけど、本当に実に使い勝手がいい。
今のITには逆行して、ワンサカは、ペンをもつ仕事が多いですが、本当に疲れない。その上、書きやすい。芯を取り替えられるので、経済的にお得!!。
何を隠そう、5年前から使用しています。ヨーッチにも教えたら、「デザインがいいじゃない」とクールにコメントで、愛用している様です(?)。ヨーッチから口コメントでは、「何ともデザインに特徴ありで、ちょっと他の人にリードじゃない」との事。実にクールです。
本題に入りますが、ボールペンらしからぬ、流線型をしてますが、それが、指、手の負担がかからない気がします。見れば見るほど、ペリカンに似ているような気がします。(多分そうだろうけれども)
色は、黒、白の2色で形は変わりません。その他に、コンビ(2色、黒、赤)がありますよ。
ペンを使う時は、本体の横についてあるボタンをスライドすると、「カチッ」と音がして、芯がでてきます。ワンサカはここがデメリットで、ちょっと使いづらい気がします。何しろ、指が痛い。ヨーッチに言わせると、「使い方がおかしいんじゃない」の一言。
芯も変えられます。半永久的に芯を取り替えれば、使えます。この、pelikanーペリカンボールペンーは、芯を変えてまで、使ってみたくなるボールペンですよ。ほんとに。愛着がわくって言うか、なんと言うか。なんせ、5年使ってますから。
皆さん購入先がわからないのでは。安心して下さい。
ureru.comではそんな方にご紹介してますよ。
なんとアスクル。おすすめです。一番コストも、ロー!。
世界で一番安いかも。¥838。でも、送料も関係してますが。
一度、チェックしてみては。

下の解説は、pelikanについての解説が非常にうまいので、乗っけてみました。是非チェックしてみて下さい。
では、独りよがりな、ワンサカでした。

メールマガジン発信1号でした。

http://www.a-pen.com/pelikan.html

1832年ドイツ・ハノーバー家の宮廷画家を父に持つ科学者カール・ホーネマンが、ハノーバー・シュタインフーデ湖の工房で、独自の製造法により絵の具の生産を開始したのがペリカンの始まりです。 1863年、オーストリア・ウィーン出身の科学者ギュンター・ワーグナーが経営に参加し、1878年には自社製品の品質を保証するため、当時ヨーロッパでも珍しかった商標を登録しています。そのモチーフとなったペリカンの母子像は、ギュンター・ワーグナー家の家紋でもあり、ヨーロッパでは古来より母性愛の象徴とされています。「魔の山」「ベニスに死す」などの代表作をもつトーマス・マンや、「西部戦線異常なし」「凱旋門」を著したレマルクも、ペリカン万年筆の愛好者です。
posted by onesaka at 23:03| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 一日の気づき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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