2005年01月07日

carese co.−ケアーズ−

ureru.comのワンサカが送る最高の「これは売れる!」です。
今日はヨーッチの意見は聞きません。
だれでも、自分だけの喜びや、自慢の一品を持っているはずです。
値段がたかかろう、安かろう、自慢の一品があると思います。
ワンサカは、時計です。ちなみに、「ロレックス サブマリーナ 70年代 デイ表示」。
自慢です。アンティークの部類に入るのでしょう。とってもいい味わいをしています。
少し、中の文字盤が黄色みがかり、蛍光塗料も効果がなくなってますが、とてもきれいです。風防も今のガラスではなく、プラスティック製。なんともレトロ感を醸し出しています。全体的に、今の現行モデルより、光っていませんが、沈んだシルバーの艶感はアンティークのものでしか味わえません。
今回紹介したいのは、自分の時計自慢ではなく、
購入先の「ケアーズ-carese co.-」さんです。アンティークだけの時計を男女問わず、おいています。時計好きにはたまりません。江東区 森下駅のそばです。ビルになっていて、外観もしゃれ。社長さん自ら、ディスプレーをしているそうで、時計関連グッズのアンティーク物を季節に合わせて、飾っています。社長さんは、時計雑誌、ファッション雑誌などにも乗っていて、とってもダンディーです。スタッフの応対も気持ちよく、何でも教えて下さいます。購入するだけでなく、並べられた時計を見るだけでも必見の価値があります。アンティークならでわの物や、珍しいもの、もしかしたら自分が欲しかったのも見つかるかも。社長さん自ら、出版した本もあります。「ONLY ANTIQUES」。これは永久保存版です。インターネットでも購入できるそうです。もちろん、お店でも可能。
とってもお洒落で、時計好き嫌い関係なく、楽しめると思います。チャンスがあれば、ひげの社長さんが接客してくれるかもしれません。是非、一度のぞいてみては。
ちなみにケアーズさんは修理も受け付けています。お店自体が、修理にも力を入れているので、オーバーホールや修理も完璧です。昔のボンボン時計も修理可能かも。

carese co.−ケアーズ− http://www.antiquewatch-carese.com/
posted by onesaka at 16:31| 東京 ☀| Comment(32) | TrackBack(1) | 時計-fashion- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月06日

「ミッケ」って知ってます? 

こんにちわ!!ureru.comです。
前回のTOKIO STYLEはご覧になった方もおおいのではないでしょうか?
コメントを寄せて頂いた方がいらっしゃいました。
「お店にないのですが」そんな方は、直接出版会社に問い合わせてみて下さい。
下記の通りです。私も直接連絡して、定期購読しています。
株式会社 金沢倶楽部 TEL 03-5785-0355

話がずれてしまいましたが、ヨーーチにおこられそうなのしっかりと今日の本題にうつりますよー!。
知ってますか「ミッケ」。謎のベールにつつまれて、突如とあらわれた、「ミッケシリーズ」なんと200万部も売れてるそうです。ワンサカもプレゼントのために買ったのに、プレゼントした相手に勧められて購入。その後、全シリーズ買ってしまいました。子供のプレゼントにはいいかなと思ったら大間違い。大人向けじゃないとまで思ってしまいますよ。「そう思いませんかヨーッチ」「ワンサカさん、所詮子供だましよ。」「ヨーッチだって僕より見つけるの遅いじゃない。それはヨーッチの悔しさまぎれの言葉でしょ」
そう、「ミッケ」は大人から子供まではまる謎の絵本です。名前の通り、お題のとおり、絵本に書かれた物を探していく、なんとも思考力発達絵本です。頭が柔らかくなる間違いなしです。たとえば、「はくちょうをみつけよう。かめもくまもね」なんて事がかいてある。言葉は簡単、そこでその言葉とおり探すんだけれど、なかなか見つからない。ワンサカとヨーッチで対戦しながら競う事も可能。子供も読めるように、難しい漢字いっさいなし。簡単そうなのに、大人の頭の固さがわかる絵本じゃないかな。
「ミッケ」はシリーズになっていて、なんと8シリーズ。¥1360のTAX。絵本にしてはちょっと高いけど、その価値あり。この絵本は奥が深い。最終ページに、又謎が隠されている。実に、よく出来た、絵本だと感心してしまいます。
この間、ヨーッチのお友達の子供がいるんだけれど、「僕の小学校では、全シリーズ図書館にあるよ」って言ってたそう。文部省も推奨か。
家族でも楽しめるし、恋人同士の間を取り持つかもしれないし、一人で暇なときに開いてみてもいいし、シチュエーションは色々あります。でも進められないのが、男同士で酒が入った時。はっきり言って、イライラしてくるし、笑い転がって、話になりません。気をつけてね。
購入は、だいたいの本屋さんにはおいてありそうです。お気に入りの「ミッケ」を探してみては?
下のアドレスは、小学館「ミッケ」です。ご覧になってください。

http://www.shogakukan.co.jp/mikke
posted by onesaka at 20:17| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 本-book- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月05日

TOKIO STYLE ー東京スタイルー

いやー、実にいい。僕は、情報集めのために、たくさんの雑誌は勿論、週刊誌、漫画本まで、読みこなしてますが、数ある中で、感動をうけたものがある。
そうそれは「TOKYO STYLE」ー東京スタイルーである。創刊されてからは、1年ぐらいになるんじゃないかなー。「どうでしょうか?ヨーッチ?」 「シンプルでかつ雑誌の内容が濃い。しかも男女問わずの、情報満載、ライフスタイル提案型マガジンてところでしょうか?」
写真の撮り方もきれいでうまい。思わず、内容を見る前に思わず「行きたい!!」の願望が僕の心をわきたたせます。(8−9)号の「ホテルを食べる」のテーマでは、ワンサカの頭には(ここのレストランで食事して、ここのホテルだったら、うまく行くかも)とデートの内容を頭の中でイメージしちゃいますね。そのぐらい、内容よし、見てくれよしの雑誌です。なんてったて、フルカラーですから。おまけに、CMも少ないとくれば、最高に見やすい。「全然、安っぽくないので、喫茶店や美容室なんかにもいいじゃない。」とヨーッチも大絶賛!!
TOKYO STYLEは¥800 創刊は2ヶ月に1度。年間購読あり。
勿論、ureru.comは年間購読ですよ。はっきりいって損する事はありません。
書店ではたいていあると思います。
みなさん、一度チェックする価値ありです。

ureru.comでした。
posted by onesaka at 17:18| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 本-book- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月04日

pelikan−ペリカンー

pelikanーペリカンー

お正月ムードで皆さん、どうお過ごしでしょうか?
年始スタートは幸先よいものでしたか?
今日からお仕事の方も多いと思います。
その方々は必見ですよ。
実を言うと、いつ皆さんに紹介しようか迷っていました。
ureru.comではみんな使用している物です。
知っている人も多いはず。ちょっとコジャレタ小物屋さんにおいてる、アレですよ。
ureru.com推奨!!それは「pelikanボールペン」です。
そんなにヒッパといてコレかよと、がっかりした方もいらっしゃると思うけど、本当に実に使い勝手がいい。
今のITには逆行して、ワンサカは、ペンをもつ仕事が多いですが、本当に疲れない。その上、書きやすい。芯を取り替えられるので、経済的にお得!!。
何を隠そう、5年前から使用しています。ヨーッチにも教えたら、「デザインがいいじゃない」とクールにコメントで、愛用している様です(?)。ヨーッチから口コメントでは、「何ともデザインに特徴ありで、ちょっと他の人にリードじゃない」との事。実にクールです。
本題に入りますが、ボールペンらしからぬ、流線型をしてますが、それが、指、手の負担がかからない気がします。見れば見るほど、ペリカンに似ているような気がします。(多分そうだろうけれども)
色は、黒、白の2色で形は変わりません。その他に、コンビ(2色、黒、赤)がありますよ。
ペンを使う時は、本体の横についてあるボタンをスライドすると、「カチッ」と音がして、芯がでてきます。ワンサカはここがデメリットで、ちょっと使いづらい気がします。何しろ、指が痛い。ヨーッチに言わせると、「使い方がおかしいんじゃない」の一言。
芯も変えられます。半永久的に芯を取り替えれば、使えます。この、pelikanーペリカンボールペンーは、芯を変えてまで、使ってみたくなるボールペンですよ。ほんとに。愛着がわくって言うか、なんと言うか。なんせ、5年使ってますから。
皆さん購入先がわからないのでは。安心して下さい。
ureru.comではそんな方にご紹介してますよ。
なんとアスクル。おすすめです。一番コストも、ロー!。
世界で一番安いかも。¥838。でも、送料も関係してますが。
一度、チェックしてみては。

下の解説は、pelikanについての解説が非常にうまいので、乗っけてみました。是非チェックしてみて下さい。
では、独りよがりな、ワンサカでした。

メールマガジン発信1号でした。

http://www.a-pen.com/pelikan.html

1832年ドイツ・ハノーバー家の宮廷画家を父に持つ科学者カール・ホーネマンが、ハノーバー・シュタインフーデ湖の工房で、独自の製造法により絵の具の生産を開始したのがペリカンの始まりです。 1863年、オーストリア・ウィーン出身の科学者ギュンター・ワーグナーが経営に参加し、1878年には自社製品の品質を保証するため、当時ヨーロッパでも珍しかった商標を登録しています。そのモチーフとなったペリカンの母子像は、ギュンター・ワーグナー家の家紋でもあり、ヨーロッパでは古来より母性愛の象徴とされています。「魔の山」「ベニスに死す」などの代表作をもつトーマス・マンや、「西部戦線異常なし」「凱旋門」を著したレマルクも、ペリカン万年筆の愛好者です。
posted by onesaka at 23:03| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 一日の気づき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

pelikan−ペリカンー

pelikanーペリカンー

お正月ムードで皆さん、どうお過ごしでしょうか?
年始スタートは幸先よいものでしたか?
今日からお仕事の方も多いと思います。
その方々は必見ですよ。
実を言うと、いつ皆さんに紹介しようか迷っていました。
ureru.comではみんな使用している物です。
知っている人も多いはず。ちょっとコジャレタ小物屋さんにおいてる、アレですよ。
ureru.com推奨!!それは「pelikanボールペン」です。
そんなにヒッパといてコレかよと、がっかりした方もいらっしゃると思うけど、本当に実に使い勝手がいい。
今のITには逆行して、ワンサカは、ペンをもつ仕事が多いですが、本当に疲れない。その上、書きやすい。芯を取り替えられるので、経済的にお得!!。
何を隠そう、5年前から使用しています。ヨーッチにも教えたら、「デザインがいいじゃない」とクールにコメントで、愛用している様です(?)。ヨーッチから口コメントでは、「何ともデザインに特徴ありで、ちょっと他の人にリードじゃない」との事。実にクールです。
本題に入りますが、ボールペンらしからぬ、流線型をしてますが、それが、指、手の負担がかからない気がします。見れば見るほど、ペリカンに似ているような気がします。(多分そうだろうけれども)
色は、黒、白の2色で形は変わりません。その他に、コンビ(2色、黒、赤)がありますよ。
ペンを使う時は、本体の横についてあるボタンをスライドすると、「カチッ」と音がして、芯がでてきます。ワンサカはここがデメリットで、ちょっと使いづらい気がします。何しろ、指が痛い。ヨーッチに言わせると、「使い方がおかしいんじゃない」の一言。
芯も変えられます。半永久的に芯を取り替えれば、使えます。この、pelikanーペリカンボールペンーは、芯を変えてまで、使ってみたくなるボールペンですよ。ほんとに。愛着がわくって言うか、なんと言うか。なんせ、5年使ってますから。
皆さん購入先がわからないのでは。安心して下さい。
ureru.comではそんな方にご紹介してますよ。
なんとアスクル。おすすめです。一番コストも、ロー!。
世界で一番安いかも。¥838。でも、送料も関係してますが。
一度、チェックしてみては。

下の解説は、pelikanについての解説が非常にうまいので、乗っけてみました。是非チェックしてみて下さい。
では、独りよがりな、ワンサカでした。

メールマガジン発信1号でした。

http://www.a-pen.com/pelikan.html

1832年ドイツ・ハノーバー家の宮廷画家を父に持つ科学者カール・ホーネマンが、ハノーバー・シュタインフーデ湖の工房で、独自の製造法により絵の具の生産を開始したのがペリカンの始まりです。 1863年、オーストリア・ウィーン出身の科学者ギュンター・ワーグナーが経営に参加し、1878年には自社製品の品質を保証するため、当時ヨーロッパでも珍しかった商標を登録しています。そのモチーフとなったペリカンの母子像は、ギュンター・ワーグナー家の家紋でもあり、ヨーロッパでは古来より母性愛の象徴とされています。「魔の山」「ベニスに死す」などの代表作をもつトーマス・マンや、「西部戦線異常なし」「凱旋門」を著したレマルクも、ペリカン万年筆の愛好者です。
posted by onesaka at 23:01| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 一日の気づき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月03日

ヨーッチです。よろしくね。早速ですが、八甲田ホテルです。

ureu.comコメンテーターこと、ヨーッチです。みなさんよろしくね。辛口だと言われ続けてますが、実際には本音しか話さない証拠ですよ。女性はみんなそんなものです。
そうそう、お正月に八甲田ホテルへ出かけました。相手は秘密ですが、、、。あつささむさも彼岸までとは言ったものの、青森、八甲田は白銀の世界、マイナス9度。東京駅からはやてにのって、イカで有名な八戸まで。八戸までは、雪を見ながらわくわく感がつのります。こんなに早く、ついてしまうのにはさすがのヨーッチも驚いてしまいました。そのまま、八戸駅を乗り継ぎ、青森駅を目指します。ローカル線「白鶴」に乗った二人は、満席の電車に乗りながら、驚きます。「エッ?この電車、函館まで行っちゃうの。」それだったら函館までいってしまおうかとふと、迷いがよぎってしまったけど、なんとか青森駅へ到着。八甲田ホテルまで、送迎バスがあるけど、私達は、タクシーで。タクシーに乗り込み、「八甲田ホテルまで」の声にタクシー運転手は「今日は大雪で大分時間がかかるよ」の声にふと不安がつのります。市内を抜け、八甲田ホテルに向かいます。市内を抜けたタクシーは、町灯りもなく、どんどん山の中へ。吹雪くと遭難者出るんだと言っていた運転手は、真剣そのもの。ヨーッチが不安になるのは、今の前が見えない運転ですから。(ギター侍風)なんとか八甲田ホテルについた二人は驚きました。そこには、白銀の世界に広がる、八甲田ホテル。なんと雪が似合うほてるなんでしょうか。今までみたことがないほどうつくしさがありました。東京から、約7時間。その時間がよけいに八甲田ホテルを演出してくれました。八甲田ホテルのサービスと言ったら、口にはあらわせません。スタッフの暖かい、接客。贅沢な部屋の演出。お料理も最高!!あとは、ヨーッチがどう過ごしたかは秘密です。ちょっとワインによった私は、、、。皆さんも、世界遺産にある八甲田ホテルで至福の一時を過ごしてみては。

八甲田ホテルの公式ホームページは
http://www.hakkodahotel.co.jp/

みなさんヨーッチの辛口コメントにはきおつけてね。
posted by onesaka at 16:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 一日の気づき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

-ureru.com- start!!

何か買うとき、自分に必要だから買いますよね。でも周りの人たちも思ってるから、人気が出るんですよね。たくさんのカテゴリーから、自分に合う物を選ぶ。こんな些細なことかも知れませんが、検証してみたいとおもいます。辛口あり、べた褒めあり、いろんな物を皆さんに紹介してしまいます。
ご挨拶が遅くなりましたが、管理者のワンサカです。「僕の選ぶものって、売れるよなー」と人気が出るものがわかる予言者かなと自分を自分でほめてしまうほどです。実はもう一人、ureru.comに意欲的参加者がいます。とても辛口でクールな、自称「セカチューは私が火付け役」と強気な女性アナリスト。こんな2人が「地球はureru.comの周りを回ってる」の勢いで、ほぼ日刊で皆さんに、お送りします。乞うご期待!!
このマガジンは、皆さんのコメントで盛り上がろうと思ってます。ちょっとためになりそうな事ならどんどんアドバイスをくださいね。では、創刊までお待ちください。
posted by onesaka at 12:02| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理者より-host- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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